国際行政書士が担当
在留資格の手続きは、国際業務・入管業務の実務経験20年以上の行政書士が担当します。
在留資格「特定技能」 · アフリカの方へ
はじめての日本語学習から特定技能ビザの取得、来日後の住まい探しと仕事の定着まで。国際行政書士と、ニジェール・ガーナ出身のコーディネーターが、英語・フランス語でサポートします。
来日までの流れ
同じチームがすべての段階に寄り添うので、知らない仲介者に任せる必要はありません。
ゼロから始められます。ひらがなから、特定技能に必要なJLPT N4レベルまで。英語・フランス語の解説付きの初心者コースです。
コースについて日本語試験と技能試験に合格し、内定を得たら、行政書士が書類作成と申請手続きを行います。
特定技能ビザについて到着、住まい探し、役所の手続き、仕事探しをお手伝いし、働き始めた後も相談を受け付けます。
生活サポートについて選ばれる理由
在留資格の手続きは、国際業務・入管業務の実務経験20年以上の行政書士が担当します。
ニジェール・ガーナ出身のコーディネーターが文化や不安を理解し、フランス語・英語で一つひとつ説明します。
日本語を勉強したことがなくても大丈夫。はじめて日本語を学ぶ方のために作ったコースです。
何ができるか、どのくらい時間がかかるか、費用はいくらかを明確にお伝えします。誇大な約束や隠れた費用はありません。
特定技能とは
特定技能は、人手不足の分野で外国人が日本の企業に直接雇用されて働くための在留資格です。特定技能1号を取得するには、通常、日本語試験(JLPT N4またはJFT-Basic)と、働きたい分野の技能試験に合格する必要があります。
制度や対象分野は変更されることがあります。常に最新の公式情報を確認してご案内します。
特定技能ビザについて詳しく対象となる方
迷ったらご相談ください。初回相談は無料です。
「ビザ保証」をうたって高額な支払いを求める仲介者がいます。次のことを覚えておいてください。
よくある質問
はい。多くの受講生がゼロから始めています。1日2〜3時間ほど継続して学習すれば、約6か月でN4レベルを目指せます(個人差があります)。
JLPTはアフリカの多くの国で、通常年1〜2回実施されています。JFT-Basicはコンピューターで受ける試験で、一部の国で受験できます。お住まいの国の最新日程を確認してご案内します。
仕事探しと面接準備をサポートします。有料職業紹介事業の許可を取得予定で、求人のご紹介は許可取得後に開始します。特定技能では、日本の企業と直接雇用契約を結ぶ必要があります。
日本語の習熟度、分野、試験日程によって異なります。目安として、N4まで約6か月、その後の試験・企業とのマッチング・ビザ手続きに数か月かかります。
特定技能1号では、原則として家族の帯同は認められていません。特定技能2号では、配偶者と子どもの帯同が認められる場合があります。
必要なサービスによって異なります。無料相談の際に、すべての費用を書面でご説明してから判断していただけます。
あなたのことと目標を教えてください。英語またはフランス語でお返事します。